Nuts Letter

料理家 栁川かおりとデルタ編集部がナッツ・ドライフルーツのある生活をご紹介します。

カテゴリ: アーモンド

鶏とナッツのスパイス炒め。

鶏とナッツのスパイス炒め。
6月は衣替え。半袖も普通に着るようになると、いよいよ夏だなぁと思う。夏はビール!と、すぐに連想したくなりますよね。そういえば、 もうすぐ父の日もある。最近、ステーキやおつまみ系の料理をみるのが多い気がするのは、そのせいかな? ビールにおつまみ、頭の中でぐるぐると考えていたら、ふと思いついて。唐揚げを作る予定が、鶏とナッツのスパイス炒めに変わってしまった。

殻つきアーモンド。

殻つきアーモンド。
殻つきのアーモンドを初めて見ました。もちろん、いつも食べているアーモンドの状態のまま木になっているとは思ってはなかったけれど。 こうやって殻つきを改めてみると、種だったんだなぁということが想像できる。子供たちと一緒におやつに食べてみることにしたのだけれど、食べる前にいろんな疑問がたくさん出てきたのです。

アーモンドジェノベーゼ。

アーモンドジェノベーゼ。
「おせちもいいけど○○もね。」1月も半ばになると、決まってそんな言葉が飛び交う。その○○に入る食べ物。私の場合はまずはパンがきて、次に麺類。中でも今年はパスタな気分。今日のランチはこれに決定! 年末からのごちそう続きだと、クリーム系やトマト系はちょっと重いかな。。と悩んでオイル系のパスタを作ることに。ぺペロンチーニもいいけれど、辛くすると子供たちが食べられないし、ジェノベーゼなんてどうだろう。

「素焼き」と「生」の、アーモンド。

「素焼き」と「生」の、アーモンド。
いつも食べているアーモンドが普通だと思っていたけれど、よくよく考えてみたら、このまま実になっているわけではないですよね。当たり前と言えば当たり前なのかな?だけど、ふと忘れてしまっている。よくあるおつまみやおやつに食べるアーモンドは、「素焼き」済み。「生」のも、もちろんあるんです。

ナッツスムージーにチャレンジ!

ナッツスムージーにチャレンジ!
暑くなってくるこれからの季節。朝ごはんにスムージーが活躍し始めたこの頃なのだけど、“ナッツスムージー”というものを発見してちょっと興味深々。 果物×ナッツ。私の勝手な先入観だと、バナナのような酸味の少ないフルーツの方がナッツのコクがしっくりくる。

アーモンドパセリソースのポークソテー。

アーモンドパセリソースのポークソテー。
父の日は、難しい。母の日のカーネーションほどの定番な贈り物がないというところが一番の原因。毎年父の日はどうしようか悩むのです。私の“父”へも悩むけれど、子供たちの父の日もある。 娘は買い物の時に「父の日はステーキ!」という広告を見て以来、すっかりそれがインプット。母の日のカーネーションのように、父の日のステーキもすっかり定着している様子。

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