Nuts Letter

料理家 栁川かおりと 高橋善郎 がナッツ・ドライフルーツのある生活をご紹介します。

カテゴリ: ロカボナッツ

マラソン大会のお供に

マラソン大会のお供に

2020年の幕が開け、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

僕はと言うと、昨年末は毎年恒例のおせち作りが終わってお正月はゆっくり過ごしていました。

ただ、ゆっくり過ごしすぎてしまった分、トレーニングの頻度も減って体重も少し増えてしまったのもまた事実・・・世間一般に言うプチ正月太りです。

今年の冬は、「ロカボナッツ」で体を引き締める!

今年の冬は、「ロカボナッツ」で体を引き締める!

強靭なイメージをもたれるトライアスリートですが、正直なところ、私自身寒さに弱く、冬はついつい家に閉じこもってデスクワークの仕事が多くなりがち・・・にもかかわらず、大好きなお酒は忘年会や新年会によってますます拍車がかかるばかり。冬は体重が増える言い訳を挙げればキリがないという、なんとも悩ましい季節なのです・・・。

ロカボナッツで低糖質な食習慣。

ロカボナッツで低糖質な食習慣。

近頃いろんなお店で見かけるようになってきたロカボナッツ。田舎暮らしの私でも、近所のスーパーで見かけるのでその人気がわかります。特に11袋で、1パックに1週間分入っている「週間シリーズ」は、1日量がわかりやすいのでとっても便利。ノーマル以外にもチーズ入りと小魚入りもあるので、その日の気分で選ぶこともできるからシリーズを揃えておくと愉しみもあるのです。

小魚入りロカボナッツ。

小魚入りロカボナッツ。

のんびりの週末はおにぎりを作る。おにぎりは意外と手間がかかるので、忙しい朝はおにぎりを握るよりもお茶碗にご飯を盛った方が断然早い。時間とココロの余裕がないと作れない気がしますね。「おにぎりの具は、何がいい?」と子供たちに聞くと、高率で「塩!」という答えが返ってきます。

お正月は、ロカボナッツパウダー。

お正月は、ロカボナッツパウダー。

毎年お正月には小豆を煮る。おもち用に作るのだけど、小豆と人気を争うのは、やっぱりきな粉。どっちも食べたいから、どっちも用意はするのだけれど、今年のきな粉は少しパワーアップ。ただのきな粉ではなく、ロカボナッツと一緒になった「ロカボナッツパウダーwithきな粉」。

おべんとうのおともに。

おべんとうのおともに。
おべんとうも、毎日のご飯のひとつ。ちゃんと作れる日もあれば、どうしても作れない日も、適当に済ませてしまう日もある。いつも完璧!というのはやっぱりなかなか難しいのです。

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